南天の銀河(冬〜春)
薄明終了直後の全天景です。
西の地平線に沈みつつあるオリオン、天頂付近にガム星雲そして、エータカリーナ、南十字に続きます。
よく見ると東の地平線上にさそり座が姿を現しつつあります。

撮影日: 2003.04.30. 光学系: SMC Takumar 35mmF4.5(4.5)
露出時間: 60 (分) メディア: Kodak E100S
場所: オーストラリア、パース郊外




本サイトのコンテンツの著作権は、作者に帰属します。商利用等のご相談はこちらまでご連絡下さい。
当サイトへのリンクは自由です(you are free to link to in your page.)。