ヘールボップ彗星を見て再発した天体写真熱が高じてMS-4とPENTAX125SDPを購入したのが1998年。オートガイドシステムによる銀塩撮影の開始でした。
デジタル全盛の今見るとどうということはない作品ばかりですが、遠征をしてやっと撮影してきた一枚一枚であり、感慨深いものがあります。
いろいろなところで撮影してきて思ったのは、やはり“空”でした。よい空の下で撮影した作品は今でも観賞に堪えうるレベルであると思います。
2004.05.20.
SMC Takumar 35mmF4.5(4.5)
エッジオン“系内”銀河
2004.05.20.
TAKAHASHI FC76
さそり座H12付近
2004.05.20.
TAKAHASHI FC76
ηカリーナ〜バット星雲
2003.11.24.
TAKAHASHI FC76
夏の入り江
2003.11.24.
TAKAHASHI FC76
エンゼルフィッシュ
2003.04.30.
SMC Takumar 35mmF4.5(4.5)
南天の銀河(春〜夏)
2003.04.30.
SMC Takumar 35mmF4.5(4.5)
南天の銀河(冬〜春)
2003.04.30.
SMC Takumar 35mmF4.5(4.5)
春〜夏の銀河(対角魚眼)
2003.04.30.
SMC PENTAX 105mm(F4)
零度の世界
(星ナビ2003年7月号入選)
2003.04.29.
TAKAHASHI FC76
大マゼラン星雲
(月刊「天文」2003年7月号入選)
2003.04.29.
SMC PENTAX 105mm(F4)
南天の宝石たち
2002.10.05.
PENTAX 125SDP
さんかく座の銀河
2002.09.08.
PENTAX 125SDP
アンドロメダ大星雲
2002.07.11.
SMC Takumar 35mmF4.5(4.5)
雪色の、夏
(「星ナビ」2002年10月号入選)
2002.07.11.
PENTAX 125SDP
M16とM17
2002.07.11.
PENTAX 125SDP
S字星雲付近
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